2010年11月04日

芋の保管の前に



サツマイモは気温35度、湿度100%で72時間位の
環境におくと、保存性が各段に高まります。
寒くなってから干し芋に加工するサツマイモは、
これをしておく農家が多いです。
時間が来ると、
温めておいたサツマイモの山を一気に冷まします。
夕方気温が下がる時を終了時刻に設定しておきます。
  

Posted by ほしいも直売場 at 07:47Comments(0)