2010年11月30日

干し場の大きさ



ほしいも農家によって、一日の生産量が違いますから、
当然干し場の大きさも異なります。
ほしいも直売場では、25mほどのビニールハウス4棟の中に、
干し場を作ります。
最初の2棟分を先に作り、次に残り2棟に取り掛かります。
まずはトラクターで地ならしをします。
その後、ビニールをかけて、
稲わらを敷いて、干し芋を干す棚作り、鳥よけと進みます。

Posted by ほしいも直売場 at 08:48│Comments(0)
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。